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T−251 伊万里 色絵 麒麟文様 大皿 うぶ品
明治時代 直径-45.5cm (1尺5寸) 高さ-6.0cm
各 三方に、麒麟に雷文と、鳥篭の窓絵を交互に描き、見込み
は、唐松に菖蒲を描く。当時の色絵大皿としては、比較的に余
白を多く取り、躍動的な麒麟を効果的に表現している。絵皿と
して飾っても良し、寿司やオードブル等の盛り皿として使っても
良い。降り物や色の剥落、傷等無く、状態良好。
御売約
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T−021 伊万里 桃手 色絵 七寸皿 うぶ品
明治時代 直径-20.8cm 高さ-3.5cm
本品は全て手描きされ、均整のとれた配色や構図が良く、全体
が明るく 豪華に仕上がり、食器に最適である。色の剥落や金彩
の摩滅、降り物等無く、状態良好。
1枚 ¥8.000 2枚 ¥15.000 5枚 ¥35.000
T枚 御売約 まだ有ります |
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U−958 伊万里 色絵 七寸皿 うぶ品
明治時代 直径-21.8cm 高さ-3.4cm
本品は梅に鶯、おもだかに鷺、丸文を交互に描き、見込みは松
竹梅となるが、構図や彩りが良く、豪華に仕上がる。10枚の入荷
となるが、降り物等無く、6枚が完品、1客が欠け、1客が小さな
ヒビ、2客の裏側の縁に傷とはならないが、目立たない ジカン
(釉薬のヒビ)があり、以下にした。
欠け有り 1客 ¥3.500 ヒビ有り 1客 ¥3.500 御売約
ジカン有り 1客 ¥7.000 → 御売約
完品 1客 ¥10.000 2客 ¥19.000 3客 ¥27.000
完品 5客 御売約 完品あと1客有ります |
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U−831 伊万里 色絵 小皿 うぶ品
明治時代 直径-12.3cm 高さ-3.2cm
やや深めの皿で、鳳凰 と 龍の窓絵に葡萄リス の文様を交互
に各 2箇所描く。見込みは松竹を染付で描く。余白も多く、ソフト
な感じで、食器に最適である。降り物や傷、金彩の摩滅や色の
剥落等無く、状態良好。
1枚 ¥5.000 2枚 ¥9.000 5枚 ¥20.000 |
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U−828 伊万里 桃手 色絵 中皿 うぶ品
明治時代 直径-16.9cm 高さ-3.2cm
本品は、6寸弱の中皿で6方割からなり、梅松文様の丸文 と
竹に雀 の文様を交互に描く。見込みには桃を描く。桃は中国
の故事で、長寿の神様である 西王母 の持ち物として知られ、
我が国でも三果物(桃、石榴、仏手柑)等、縁起の良い果実
として題材によく使われた。本品は藍色が やや薄く ソフト な
タッチの仕上がりとなる。食器に最適である。傷や降り物、金彩
の摩滅や色の剥落等無く、状態良好。
1枚 ¥5.000 2枚 ¥9.000
11枚御売約 あと2枚有ります |
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U−078 伊万里 色絵 宝舟文様 角皿 うぶ品
明治時代 幅-15.2×12.8cm 高さ-4.2cm
隅入りの四方形で、深みがあり、小鉢と兼用できる。見込みの
図は2段からなり、上段は花蝶、下段は宝舟となる。明るく 華
やかに仕上がり、食器に最適である。傷や摩滅なく状態良好
1客 ¥7.000 2客 ¥13.000 5客 ¥30.000
10客 御売約 まだあります |
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V−922 伊万里 色絵 七寸皿 うぶ品
明治時代 直径-21.6cm 高さ-4.0cm
縁回しは八方の割文となり、濃淡の藍で草花とダミを交互に
描き、ダミ部には丸の窓絵で花鳥と宝図を交互に描き、残部
は綺麗な七宝繋ぎの金彩となる。見込みは鳳凰を巴に描いた
豪華な皿である。降り物や金彩の摩滅等殆んど無く、傷や色
絵の剥奪等もない。状態良好。
全て御売約
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V−411 伊万里 色絵 大皿 うぶ品
明治時代初頃 直径-46.5cm 高さ-7.7cm
4方窓絵となり、舟人物とキジを交互に描く。大皿としたが、
浅目の大平鉢形となり、鑑賞にも良いが、パーティ等でオー
ドブルの盛り付け皿として使えば豪華に演出できるであろう。
金彩の摩滅等もなく状態良好。
御売約
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V−201 伊万里 色絵 小皿 10枚 うぶ品
明治時代 直径-12.4cm 高さ-2.5cm
見込みに花を描き、縁回しは6方割として、幾何文と草花を
交互に描く。金彩の摩滅も無く、カラフルで見栄えが良い。
食器として最適である。10枚入荷で以下にした。状態良好
1枚 ¥6.000 2枚 ¥11.000 5枚 ¥25.000 10枚 4.9万
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