縁に小さな当て傷あり ↑




M−478 黄楊材   地紋彫  根付   うぶ品

幕末時代頃  横-4.0cm  縦-3.6cm  厚さ-1.5cm

本品は、撫角の饅頭根付で、裏表に数種の地紋が彫り込まれて
いる。この手の根付は水牛の角材等で見かけるが、木製の物は
少ない。ふち(彫っていない部分)に小さな当傷があり、価格に反
映したが、外見上気になる程ではない。

¥10.000












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